大学受験で本質的な授業は必要ない

twitterで「本質的な授業を受けている人は危ない!」

と書かれていたのを見かけました。

予備校講師は他と差をつけるために、パフォーマンスとして提供している!

これにも納得でしたね。

 

「本質的な授業は不要!」これはまさしくその通りでしょう。

大学受験に必要なのは、簡単な理解と豊富な問題演習であり、

本質的な理解なんて全く必要ありません。

そもそもそんな授業をしても、多くの高校生がオーバーワークになり、

吸収できずに、膨大な授業時間を無駄にするだけに終わります!!!

 

予備校の先生も、自身が高校生の時にそんな理解はしなかったはずです。

そもそも有名予備校講師は学歴を見る感じでは、

一部の人を除いて受験には失敗している人が多いですから、

本質的な理解をしていたかどうかはともかく、高校生に必要なものを履き違えているような気がします!

 

現在の大学受験は、教科書レベルの理解と問題演習を積んでいくことでクリアできます。

どれだけ本質の理解をしようが時間を浪費して、

問題演習を積むことができなければ不合格になるでしょう。

 

大事なことを間違えないで指導していきたいものです。

>九州大学医学部発 

九州大学医学部発 "竜文会"



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