カリキュラム

竜文会九州大学現役合格の秘密は科目ごとの明確な目標

 

九州大学二次試験得点イメージ

竜文会九州大学二次試験合格ラインと得点イメージ

(共通テスト800/900点想定)
※2021年度入試情報参考

”竜文会”では九大の2次試験で最も効率のいい点数の取り方を考えました。
その得点を取るべく、オリジナルのカリキュラムで問題演習を重ねていきます。

英語

数学

物理

化学

英語

高校2年生で
・共通テスト9割
・英検準1級の取得
竜文会英語の得点イメージ
 
英文解釈をメインに扱っていきます。

※ 九州大学入試の場合
200点満点のうち、150点前後が長文問題。
すなわち英文を正確に読めるかどうかの能力が問われます。
つまり英文を正確に解釈する力は大学入試では絶対に必要なわけです。

でも、多くの高校ではそこまで力を入れていません。
だからこそ差がつく!!!!!

中原先生正方形
中原先生
英語は早めの完成で数学と理科に時間を当てる!

竜文会で学ぶことで、あなたの英語は高校2年生の時には完成します。
これで高校3年生の貴重な時間を、数学と理科の演習にたっぷりとあてることができます。
だから、合格がグッと近くなる!

想像してください。
「高校3年生の4月に英語は、九州大学の試験で合格点が取れる!」
もう余裕ではありませんか?

高校3年生で英語に時間を割くなんてもったいない。
早く仕上げられる英語は早めに仕上げて、数学や理科など理系科目にがっつり取り組んでいきます。

 

竜文会で学べば...


・受験生のほとんどが曖昧な"that"の用法を自信を持って答えられる。
分詞構文を完璧に復元できる。
 
強調構文かどうかを瞬時に見抜ける。 
・受験生が全然理解していない”as”の用法をしっかり友達に説明できる。 
・英語では多い省略を正確に復元できる。
※ 分詞構文を授業で教えた際の板書画像になります。
九州大学の英語は、単語を全部知っていれば高得点が取れる問題ではありません。
上に書いたような基本的に読解が当たり前のようにできる。
これが高得点を取るために必要なことです。
これさえできればあとは英単語次第でどこまでも伸びていけます。
とっても必要なことなのに学校の授業では全く教えてくれない。
だからこそ点数を取るため、ライバルを出し抜くために学びましょう!

数学

高校2年生の終わりで
・共通テスト9割を安定
高校3年生で

・九州大学入試7割
竜文会九州大学二次試験数学の得点イメージ
 
数学は確実に入試問題を解く力をつけていきます。
先取りはしません。

各分野で、典型問題の解法習得→入試標準問題の演習を繰り返すことで高校2年生の終わりまでにⅠAⅡBをある程度仕上げます。
その上で高校3年生は数学Ⅲの演習をたくさん積んでいく。
このカリキュラムで学校のペースとは大きくずれずに、無駄なく学習を進めていくことができます。

先取りしすぎたオーバーワークにもかかわらず不合格といったあるあるは絶対に起こりません。
中原先生正方形
中原先生
点数がとりにくいけどコツがある!

「数学は全然点数が取れない」
「数学は点数が安定しないから困っている」
数学に悩んでいる受験生がとても多いです。


早くから効率良く問題演習をこなすことで、入試本番で安定して合格点を取ることができるように学習していきます。

 

竜文会で学べば...

因数分解は絶対に解けるルールに当てはめてすらすら解ける。 
2次関数は◯◯に注目して簡単に場合分けして解ける。 
・ライバルが解けない軌跡と領域の問題を手順に当てはめてシンプルに解ける。 
三角関数は3パターンに分けることで、とっても簡単に解ける。 

 

「数学は勉強しても点数が上がらないから他の科目で勝負しよう」
と数学を諦める人は少なくありません。

確かに高得点を取ることは難しい科目です。
でも、合格点を取ることは簡単!
数学は問題の解き方の要点を抑えた解説で、確実に合格点が取れるように学んでいきます。

物理

・共通テスト余裕で満点
・九州大学入試8割越え
竜文会九州大学二次試験物理の得点イメージ
高校2年生から、着実に力をつけていきます。

・高校2年‥‥力学・熱力学
・高校3年‥‥波動・電磁気・原子・過去問演習

※ 物理は最重要科目!
物理は得点しやすい科目であるのに、苦手な人がたくさんいるため差がつきやすい科目です。
その中で8割を余裕で取れるように指導をします。

 
中原先生
物理は実は点数がとりやすい!

「物理は全然できないし、嫌い、、、」
という受験生はあなただけではありません。
だからこそ、できるようになった時に差を一気につけることができる。

 
物理は高得点が簡単に取れる科目と知っていますか?
その秘訣は、問題演習を通じて最適な解法を学び、演習量をこなすこと。
 
竜文会で学べば...

・力学の"力"を正確に書けるかどうか。実はほとんどの人が正確に書けない"力"。これができるようになることで力学を一気にマスターする。 
・よく出題される単振動を確実に得点できるようになり、ライバルに一気に差をつける。 
・ライバルが丸暗記する電磁気を、イメージできるようになり高得点が取れる。 
・受験生が全く取れないの式を、すらすら解けるようになる。 

物理は簡単に9割が狙えます。
でも、みんな取れない。
なぜだと思いますか?

それは学校で問題の解き方を教えてくれないから。
『単振動』なんてめちゃくちゃ簡単なのに、解き方を知らないから0点。
こんな人ばっかりです。
解き方を学ぶだけで一気に差をつけちゃいましょう。

化学

・共通テスト95%超え
・九州大学入試8割超え
竜文会九州大学二次試験化学の得点イメージ
・高校2年‥‥化学基礎・理論化学の前半
・高校3年‥‥理論化学の後半・無機化学・有機化学

終わり次第、他の科目と同様に九州大学の過去問に取り組んでいきます。
過去問を通じて知識を確認しつつ、本番では8割を確実に取れるような学力をつけていきます。

 
中原先生
早くから入試レベルに取り組んで確実に合格点を取る!

「高得点が取れそうで取れない、、、」
化学はそんな科目です。
でも、闇雲に時間をかけてもあなたの点数は伸びません。

 
化学は典型的な解法を学ぶのが1番大事な科目。
・計画的なカリキュラムに基づいて授業
・つまずきやすいポイントを徹底解説
することによって、あなたの化学の点数をどんどん伸ばします。
 
竜文会で学べば...

理論化学は"点を取るための解法"を学び、問題をパターン化して解けるようになる。 
・受験生のミスが多い有効数字の計算問題を年間を通じて練習し、正確に計算できるようになることでライバルに差をつける。 
・暗記量の多い無機化学を覚えやすい形でわかりやすく習得。 
有機化学はボーナスステージ。高校の進度が遅い現役生は間に合わないことが多いが、確実に満点を取る。 

 

学年ごとの指導科目

高校1年生

数学・英語


数学:ⅠAⅡ・各分野演習

英語:英文解釈入門、応用

 

高校2年生

数学・英語・物理・化学


数学:ⅡBⅢ・各分野演習

英語:英文解釈応用

物理:力学・熱力学

化学:理論化学

 

高校3年生

数学①・数学②・物理・化学


数学:Ⅲの続き・入試問題演習

物理:波動・電磁気・原子

化学:無機化学・有機化学

※竜文会は理系がメインの指導になります。
社会の授業での指導はありません。

 

授業のカリキュラム

”竜文会”では、九大入試で高得点を取ることを最優先に考えています。

そして、各科目で最適なカリキュラムを作りました。

生徒に負担をかけることなく、効率よく演習を重ねていく。

 

そんな素晴らしいカリキュラムだからこそ、他の塾・予備校では見られない”竜文会”オリジナルのものとなっています。

竜文会の
授業カリキュラム
英語は高校2年生で 完成し、九州大学の過去問でもある程度の得点を取れるようになる
✅ 数学と理科は問題演習を授業と並行することで先取りを無理にせずに、受験に必要な演習量を確保
✅ 理科は早いうちから過去問演習(現役生が間に合わない理科も余裕で演習を積むことができる)

 

カリキュラムの方針

”竜文会”では原則として先取りはしません!

なぜなら、学校のペースに合わせて問題演習を積んでいくことが一番効率がいいからです。

 

もし先取りをしたとしましょう。その時間は問題演習が行えません。

また、先取りした内容が後になると授業で出てきますが、その授業も時間の無駄になってしまします。

つまり、学校のペースに合わせた問題演習が大学入試合格のための秘訣です!

 

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他にも竜文会には独自の特徴がいっぱい!